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バイナリーオプションは相場が動いていない時に便利

FXの専業トレーダーなのですが、トレードをしていてどのような時がつらいかというと相場が動いていない時なんですよね。
動いてさえ入ればいくらでも利益を出すチャンスがあるので、短期的な勝ち負けはあまり気にならないのですが相場が動いていなければそもそもチャンスがないわけですからかなり厳しいものがあります。
他の相場に手を出せば良いという考えもあるかも知れませんが、元々株で勝てなくてFXに入ってきただけに他の相場に手を出すのも少し躊躇ってしまうんですよね。

そこで、最近始めたのがバイナリーオプションですが、これは相場が動いていない時であってもチャンスの多い金融商品だけに私のような専業トレーダーには本当に便利なものです。
わずか1銭でも上昇するか下落するかを当てるだけで良いわけですから、値幅など関係無しに利益を出すことができるので相場が動いていない時には最適です。
もちろん、相場が動いていない時というのは方向感に乏しくて難しい局面ではあるのですがそこは、FXで培った経験と技術があるので何とかすることができています。
また、バイナリーオプションは予想外に大きく損をしてしまったということがありませんから、FXと違って相場に張り付いていなくても良いという利点がありますよね。
FXでも逆指しなどをおいて席を立つこともできますが、理想からいえば常に相場を監視している必要があり実際問題席を立つのが難しいのですが、バイナリーオプションの場合にはポジションを持った後に放置をしていても問題ないところがありがたいですよね。
一応、バイナリーオプションも転売という仕組みがあるわけですからしっかりと相場を見ていた方が良いのは事実ですが、FXと比較した場合に集中してみている必要があるのはあくまでもインする瞬間で決済に関してはそれほど気を使わなくて良いというのは、とても取引しやすく、相場が動いていない時にも利益が出せるためとても助かっています。
参考:バイナリーオプション対応の日本の会社、厳選ランキング2015年版!

コツを掴めばバイナリーオプションは勝ちやすい

バイナリーオプションはコツを掴んでから安定して勝てるようになったので、今では良い小遣い稼ぎができて助かっています。元々、FXをやっていてそこそこ勝つことができていたので、もしかしたらバイナリーオプションもいけるのではないかと思って始めてみたのです。しかし、最初の頃というのは意外に上手くいかないもので大負けをしてしまったのです。

バイナリーオプションは相場が急激に動いたことで、大きな損失が出るということはありませんがその一方で予想が外れれば掛け金が全部なくなってしまうわけですから、ある意味FXよりも資金管理が重要なのですが最初の内は大損をしないという安心感から、いきなり大きめのロットで勝負をして失敗をしていたのです。そして、掛け金が全て失われてしまうわけですからそれを取り返そうとして更にロットを増やして負けるの繰り返しをして、結構な痛手を負ってしまいました。そこでようやく冷静になることができ、掛け金がゼロになる恐ろしさというのを知ることができたので、そこから作戦を変更してコツコツとまず負けを取り返すことにしたのです。

途中大きく勝負をしたくなるときもありましたが、そのようなことはせずに特に自信のあるところだけポジションを持つことにして、少しずつ利益を出すことができるようになってきました。ただ、もちろんこのままで満足するわけでなくある程度負けを取り戻すことができた段階で、コツコツ積み重ねるのではなく利益をそのまま投資に回す方法に出ることにしたのです。最初に大負けをしたのは熱くなって取り返そうとして、掛け金を倍々にして負けたので今度はその逆に勝ち金をそのままつぎ込むことで少ないリスクで勝ち金を増やそうと考えたのです。これなら負けても、最初に投資した分だけなくなるだけですから損失も少なく連勝できれば大きく増えると踏んだのです。最初の大きな連勝が来るまで少し時間がかかったものの、上手く波に乗ることができたおかげで負けを取り返し利益を出すことができるようにまでなったのです。

午前中ないしは昼間のトレンドフォローは危険かも。

FXの有効な戦略の一つとしてトレンドフォローがあります。これはFXは一回トレンドが出た場合に
継続性が高い事から有効な訳ですが、それには持続的な力が必要なので午前中では難しかったりする
んですよね。

ずっとトレンドフォローを使ってきた人なら分かるかも知れませんが、一回ブレイクしたとしてもすぐに
戻してしまう事が多いです。これは全体的な力が弱いために、ちょっとした反発ですぐに流れが変わって
しまうからなんですよね。

次から次に力が入ってこないとトレンドを形成しないので、その力が弱い午前中とか昼間のウチは
過度なフォローは危険極まりないです。人気の高いポンド円なんかは尚更で、結構引かされている
人もいるんだろうなぁ、と思えるチャートの形状になりますね。

回避する方法は大きく分けて二つで、その時間帯は逆張り、つまり上か下に引きつけての反発を狙うか、
もしくはその時間帯はやらないかです。やらないと勿体ないと思う人も結構いますけど、データを取って
見てみると大差ないケースがかなり多いんですよね。

逆説的に言えば夜の逆張りは危険、となりますね。力が大きいので、トレンドが出るとかなりそっちの方向に
進んでしまいますから。この辺の使い分けが出来るようになったら安定的に勝てるようになるかも知れません。
厳密に縛らないと、つい入っちゃった、なんてマイナスを出す事の方が勿体ないです。

とか言いながらこの前、まさにポンド円でやっちゃったんですがね。ここまで綺麗にトレンド作って反発かぁ、
なんてがっかりしましたが、騙されない様にしないといけません。

上級者におすすめの投資方法かもしれません

FXというものは、稼ぎが大きくなる人もいれば、損失が大きくなる人もいます。そして、その利益や損失の大きさは、他の投資方法とは比べ物にならないほど大きいのです。数年前には、FXで何億円も利益を出した人のことが話題になりました。ほかの投資方法では考えられないことだともいえます。しかし、その裏では、とても大きな損失を出してしまい、家族にも打ち明けることができず、悩んでいる人も多いのです。もちろん、自己資金などは、全て失ってしまったといえるでしょう。これも、ほかの投資方法ではあまりみられないことです。
 こういったことから、FXというものは、上級者におすすめの投資方法かもしれません。FXというものは、とかく少ない自己資金で取引できるという面だけが語られています。しかし、為替相場の動きによって、うまくいく場合もあれば、失敗することもあるのです。うまく取引するためには、かなりの努力や経験が必要だともいえます。自己資金の少なさにつられて、安易に飛びつかないほうがいいともいえます。
 自己資金を投資で全て失ってしまうということはあまりありません。でも、FXにおいては、そういった事態もあり得るのです。そういったリスクを十分に理解した上で、参加することが望ましいでしょう。ただし、取引に自信があるという人は、参加する価値はあると思われます。何よりも、稼げる金額が大きいのです。十分な時間や労力を費やすことができる人は、参加してみるといいでしょう。

FXでのロット数を知っておく。

FXをやっていると、意外と多く聞かれるのがロットってどう考えれば良いのか?という事です。中には
ロットって何って人も居て、意外に知らない人は多いんだなと思ったりします。

FXでのロットは、通貨の取引単位の事になります。大体は1万通貨が1ロットとされていますが、
中には1千通貨で1ロットの所もあったりして、会社によって違ってくるんですよね。何かの話の中で
1ロットと出ているのなら、1万通貨取引の事を話している可能性が高いです。

正直な所、このロットを知らないでやっていたりするのは平気なのだろうか?と心配になるぐらいなものです。
何せ、今現在何ロットで取引をしているのかが分からなければ、資金管理の部分に影響がでますよね。いくらの
証拠金を危険にさらしているのかが分からなければ、損切りポイントなんかの設定も曖昧になってしまいます。

使っている会社のシステムなんかによっては、ロットを知らなくても取引は出来ますが、絶対と言って良いほど
知って置かないと危ないですよ。資金は多く見積もっても、一回の取引で5%以上使うモノではありません。
一ロットでコレを超えてしまうのなら、証拠金が足りないのでもっと突っ込まないと逆に危険です。

5%でも多くて、2か3%ぐらいの人が一般的かと思いますが、それを考えたり損切りだったりにロットを
基軸にすると分かり易いので、ちゃちゃっと使えるようになっておいた方が良いと思います。まぁただの
単位なので、偉そうにロット数が、なんて言うのも気恥ずかしい所ですが、重要な事に変わりはありません。

子どもは2人か3人か

子どもは、2人までなら頑張るけれど、3人目は作らないという人も多いかと思います。3人産んだ体験を語るなら、私は2人目のときが一番大変でした。赤ちゃん1人の子育てこそ経験していますが、赤ちゃん返りが始まった上の子の面倒も見つつ、下の子が泣けば手をかけてあげないとならず、途方にくれたこともしばしばでした。2歳差だったので、まだ上の子にも手がかかり、おむつはずし、幼稚園入園といった新しい試練も待っていたため、上の子1人に手をかけてあげられないことを悲しく感じたこともありました。
 3人目のときは、それに比べるととても楽でした。上2人の赤ちゃん返りは少なからずありましたが、一方で2人だけで遊べることも増えたので、事前に危惧していたほど、3人の面倒を同時に見るような機会はありませんでした。一番上の子が幼稚園にもすっかり慣れ、自分で自分のことをしっかりできる年齢に達していたことも大きいと思います。下の子の面倒から、簡単な食事の世話から、「お姉ちゃん、ちょっとお願い」が気軽に頼めるようになっていました。赤ちゃんの育て方もすっかり慣れたので、いい意味で手を抜く育児ができたことも大きいと思います。子育ては予期せぬ出来事がしょっちゅう怒るので、そういう時にどうしても立ち止まってしまい、悩んだり戸惑ったりストレスがたまったりすることが多いと思います。3人目ともなると、すべて予期できる出来事だったりするので、戸惑いやストレスが少なく済むということは、精神安定上すごく大切だと思います。
 ただし、上の子の行事や、誰かの病気(とくに伝染病)などのときには、あたふたします。遊びに行くときに、上と下とで遊び方が違うので、別行動をとることも増えました。毎日喧嘩するので家の中がうるさいし、すぐ散らかる、という難点もあります。でも、3人ともそれぞれ個性が違って毎日楽しくて、3人産んでよかったなと思っています。最近、周囲では4人目出産が増えました。「3人産んで思ったけれど、3人以上なら、3人も4人も一緒だよ」と言われて、確かにその通りと思いました。3人目考えているなら、ぜひ産んでほしいと思います。3人いると、絶対に楽しいよ。

早めの決断とルールが大切?

父親が株式投資で失敗し、かなりの金額を貸し付けていた私は、このところ、株式投資が怖くて遠ざかっていたのが現実。

とはいえ、自分自身もOL時代に半ば強制的に積み立てていた自社株や夫の会社の持株会など、全く株とは縁のない生活は不可能。やらない、やらないと証券会社の担当者にはいいながら、前職のくせで日経平均などの指数は気になる性格だから自分でも血は争えないと思う。

でも、父とは異なり、専門的な勉強も偏らずしてきたつもりだと自分に喝をいれ、ここはルールを決めて、リラックスして再開しようと思った私。
証券会社の担当者には悪いが、手数料は基本的に大嫌いな私は、まず株式投資はネット証券ですることを決意。株式関係の雑誌での情報収集は基本的にやや古いものだと認識して、参考にするならチャートを見つつ早めに決断すること。そして、損切りは一定価格で早めに決断すること。さらに、当たり前だが、必ず余裕資金で、業種は優待目的だとしても、なるべく偏らないようにすること。株のほかに、為替や債券なども組み込んでおくこと。また、絶対、本業(といっても主婦兼アルバイトだが)の邪魔にならない程度にすることを決意。そして、ここが重要なのだが、自分の性格分析は客観的に再確認し、どんな時も決断は早めにするがあとは忘れる仕組みを作ることを決意。

手始めに、OL時代の株は損切り、10年くらいほっておいてかなり益が出ていた投資信託は物価関連の投信を除き一旦利益を確定。それぞれ、動きをなんとなくみつつ、半年くらいかけて、基本は指値でほっておいて、欲しかった優待の中で、生活に密着し、我が家にとってお得度の高いものから、購入。実家がかなり遠いので、航空関連株、そしてほぼ毎日使うであろう小売業の株を購入。そして最後にバランスを考えて、商社の株を配当目的で購入。
こうしたところ、今までで自分でも一番納得した買い方ができました!

そのあと、証券会社の担当者に、「そろそろ株式を始めませんか?」と言われたが、「とっくに始めているよ。声かけるのが遅いんじゃない?」とはいえず、ネット証券では買えない出物をお願いしたのはいうまでもない(汗)ちなみに、ふるさと納税もサッサとやらないと品物は無くなるし、そのうち制度自体もなくなるかも?っと危惧している基本ビビりな私です。

そんな私が最近ハマっているのがバイナリーオプションです。これは新感覚のFXのような感じでバイナリーオプション規制対応業者を徹底比較2014を見たのがキッカケで始めました。興味がある人はぜひ調べてみてください。

FXを正しく知っておこう

横文字は苦手という方でも耳にしたことがある可能性があるものとして、FXがあります。
資産運用として有名なものとして、名前だけが認知されているのが世間の状況下と考えられていますが、実は多数のやり方において通常よりも適切に運用を検討するためには、語句の正しい意味を知っておく必要があるのです。
実際にFXとはどのようなものかというと、日本語に直すと外国為替証拠金取引となり、為替を使って資産を運用するものとなります。
適切に活用することで、通常よりも安心して運用が可能となります。
外国為替ということで、日本の円と米国のドルなど、2つの通貨を交換するときには、どうしても差額が出てきてしまうものなのです。
その差額を活用することによって、通常よりもお金を儲けることが、FXの目的となっています。
取引をするときには、ある一定額の証拠金を証券会社に提出し、レバレッジといわれている通常よりも資産を大きく見せてくれる倍率を上手に活用し、最良の運用結果を導くことができるのです。
横文字だからといって敬遠してしまい、せっかくの資産を増やすチャンスを逃してしまっている方も少なくありませんが、できたら苦手意識を取り払い、自分たちの資産を自分達で管理するために必要な選択肢として考えてみることで、安心して運用をしやすくなるのです。
今後多くの方が始めることが期待されているのですが、自分達で運用方法をも考えながら24時間好きな時間に運用ができるのは、自立した大人としての適切な運用方法といえるのです。

口座開設はしっかりしたサポートがいるところを決め手にしよう

FXの口座開設で最も重視するポイントは、サポートがどれだけ力になってくれるかです。
物理的にできないことは仕方ないにしても、事情を話してお願いしたら融通を利かせてくれるサポートがいるところは、口座を開いて良かったと思います。
具体的な話としては、出金に融通を利かせてくれたというエピソードがあります。
金曜日の夕方に、今日中に出金をしないといけないと気づいたのですが、本来なら15時までの申し込みまでです。
その時間以後は、ふだんなら翌営業日の月曜日出金になってしまいます。
しかし、翌週は月曜日が祝日でした。
つまり、土日月に出金ができず、お金に困る状況に陥ったのです。
サポートに事情を話すと、「今から出金の手続きを取ります」と、柔軟な対応を見せてくれ、夕方遅くにはお金が振り込まれました。
このときサポートには大変助けてもらいました。
もう一つサポートが融通を利かせてくれた例としては、振り込み人の氏名を間違えての振り込んだときのエピソードです。
私と家内は同じパソコンを使っている上に、FXの口座もそれぞれ開設しています。
FXの取引システムを起動させて、お金を入金したのですが、よく見たら、システムに家内のIDでログインしていたのです。
前回の取引に使った家内のIDがシステムのログイン欄に残っていたのが原因でした。
このままでは、家内の口座に私の名義で振り込んだ形になってしまい、名義人違いでマネーローンダリングの疑いがかけられます。
すぐサポートに電話して事情を説明しことなきを得ました。
このように、サポートが頼りになるところを口座開設の決め手にするのがいいと思います。

FX取引をするための準備

FXに興味があるので、何からすればいいのか知りたいといったような人もいるのではないでしょうか。
この取引をしている人はかなりいるので、身の回りの人でもしているという人はけっこういるでしょう。
この取引をするにはまずはFX業者一覧から口座開設というものをすることになります。
これはFX取引をするときに証拠金となるお金を入金するところで、この口座にお金を入金すると取引が出来るようになります。
この口座開設をする証券会社というのはいろいろありますので、自分の投資スタイルによって選ぶといいでしょう。
取引が多い人であれば、手数料が安いところというようなことでもいいですし、大事なお金を預けるのですから、信用がおけるところというのでもいいでしょう。
まだ、取引をする通貨が決まっていないというのであれば、多くの種類の通貨の取引ができるところにするというのも一つの考え方です。
これは人によって違うので、自分でここかなというところに決めるといいでしょう。
また、口座は複数もつことができますので、どこかひとつに絞る必要はありません、念のため複数のところに口座を持つといったことをしておくのもいいでしょう。
一つのところだけですと、取引に使うツールが使えなくなったりするようなトラブルがあったときに取引ができなくなってしまいます。
そういったこともありますので、保険として複数の口座をもっておくのもいいでしょう。
今はほとんどの証券会社が口座の維持、管理料は無料となっています。